日本語学校でコーチ育成。五感の刺激から気づきを引きだす手探りの感性アートワーク

この日は富士宮市の日本語学校で、感性アートメソッドコーチ育成研修。


留学生の夢実現のサポートができるよう、全社的にコーチを育成しています。

今日は五感の刺激から気づきを引きだす手探りの感性アートワークをしてから、対面で1時間という本格的なコーチングの実践をしました。

感性アートワークを使うことで、大人であっても創造性が刺激されて自由な発想がしやすくなります。みんなの気づきの感度が上がり、ガラクタを握りながら自分のことを熱心に語っていたのが印象的でした。


研修後は、社内の交流会にも参加させて頂き、みんなと大笑いしました。

トップが創造的になることで次のリーダーが育ち場も育つ。

帰り道に岡田裕之と、「アットホームで社風の良い会社ですねぇ。
当時、理事長が言っていた通りの組織になりましたねぇ。」と話しました。

色々と大変なこともあるけれど、交流会であれだけ切り替えて何にでも笑えるって、素晴らしいですね!
やっぱり、笑顔や笑いは大切だなぁ。
そして、組織にはやっぱり理念やトップの創造性が本当に大切なんですよね。