自分の目的を達成するために相手の目的に寄りそう

「自分の目的を達成するために、相手の目的に寄りそう」

私自身は心の中に、こんな思いをもっています。
自分が職業人として成長することができたのは、この信念によるところは非常に大きい。

そして、一人の人間としても、
できるだけこういう考えで過ごそうと、考えています。

「自分の目的が、相手の目的達成を内包するものになっているか?」

新しいお仕事の企画や、初めて出会うクライエントさんとの関係性。

私は無意識のうちに、この質問を自分にし続けています。
こうすることで、ブレがなく、良い仕事が出来るからです。

 

「相手の目的達成の手伝いをすることが、自分の目的達成の手段になっている」

この構造を心の底から理解できて、実践し続けると、仕事は面白くなるし、人生は豊かになる。
私はそう信じています。

この構造に気づいたのは、阪神大震災。
私がまだ若い頃です。

お盆明けの一週間は、企業研修が続きます。
今回の対象者は、まだまだこれからの方たちと聞いています。

魂を込めて伝えたいと思います。

パフォーマンスを最大化する・人と組織の再創造の専門家
岡田裕之

~~~~~

あなたの職業人としての信念はなんですか?

ビジネスリーダーとして新たな信念を創ると
あなたの世界観が大きく変わります。

 

自分の殻を壊して成長できるリーダーに!
パフォーマンスを最大化する、岡田裕之の研修をご活用ください。

 

〇企業研修のご相談はこちらのフォームから

https://kansei-lab.com/inquiry

 

〇自分の生き方・人生ゴールを再創造したい方は、感性アートメソッド・プログラム

https://03auto.biz/clk/archives/gzvlbz.html

 

金澤ゆうがご相談承ります。
お問合せフォームからご連絡くださいね。